記事 ■ ARTICLE


これまでに執筆・協力した記事などです。


取材記事

看護雑誌『看護』2017年11月号の記事を執筆しました

看護雑誌『看護』(日本看護協会出版会発行)2017年11月号の記事「重症心身障がい児(者)のADL/QOLを高める看護」を代表理事・知覧俊郎(医療ライター)が執筆しました。新潟県柏崎市にある国立病院機構新潟病院、隣接する柏崎特別支援学校の取り組みの紹介です。


取材協力

看護雑誌『ナース専科』2017年3月号の記事に取材協力しました

連続セミナー[わが子の「発達の遅れ」に直面した保護者とともに考える]で体験発表された保護者(看護師)の声などを紹介した看護雑誌『ナース専科』(エス・エム・エス発行)2017年3月号の記事「子どもの「発達障害」をめぐる現状と課題」(解説/エルベテーク代表・河野俊一氏)に当NPO法人が取材協力しました。


[ARTICLE]『看護』2017年11月号

看護雑誌『看護』(日本看護協会出版会発行)2017年11月号の記事「重症心身障がい児(者)のADL/QOLを高める看護」を代表理事・知覧俊郎(医療ライター)が執筆しました。新潟県柏崎市にある国立病院機構新潟病院、隣接する柏崎特別支援学校の取り組みの紹介です。たとえ重いハンディがあっても彼らは言葉と文字によるコミュニケーションを強く求めている、たとえ重いハンディがある子どもであっても大人のサポートで教育/学習の糸口が見つかるのではないか……、そんな事実を再確認し、新しい発見をしました。

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[ARTICLE]『ナース専科』2017年3月号記事

看護雑誌『ナース専科』(エス・エム・エス発行)2017年3月号の記事「子どもの「発達障害」をめぐる現状と課題」(解説/エルベテーク代表・河野俊一氏)に当NPO法人が取材協力しました。

記事の中に、連続セミナー[わが子の「発達の遅れ」に直面した保護者とともに考える]で体験発表された保護者(看護師)の声などを具体的な実例として紹介しました。

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